草の根卓球マンのblog

卓球している社会人です。主に卓球ネタですが、他のスポーツだったり、ゲームや漫画についても書いていきます。

Category: ゲーム

 こんにちは!!最近ブログネタがなくなってきたので、大変困っております(-_-;)
何かいいネタないですかね?(切実)

 本日は卓球から離れまして久しぶりゲーム記事を。今回の記事は本当にたいした記事じゃないので読まなくても(笑)(嘘です)
 あとはちょこっと個人的な意見を。

 私は兄がいたこともあって幼稚園からゲームをしていますが、ゲームにはいろいろと思い出が。Twitterで自分を作り上げたゲーム4選といのが流行っていたのでそれに便乗して今回の記事を書きました。
 とりあえずその4つというのは

・星のカービィSDX(スーファミ)
・ドラゴンクエストⅤ(スーファミ)
・真・三國無双2
・太閤立志伝Ⅳ

 Twitterとは順番が違うのですが時系列順に並び変えてみました。

 まず、カービィですが幼稚園から小学生にかけて一番はまったゲームですね。このゲームは別記事で一度書いたことがあるので割愛します。とにかくはまったゲームです。

 次はど真ん中のドラクエです。ファミコンもあったのでⅠ~Ⅳまでも出来たかもしれませんが、本体がいち早く壊れてしまったため(;´・ω・)
 ドラクエを初めてことでその後のドラクエシリーズはもちろんのこと、FFやテイルズなどRPGを始めることになったと思います。有名どころのゲームばかりしかしていませんが。カービィとともにその後のゲーム人生を決めたゲームです。

 あとの2つはアクションやシミュレーションにはまるきっかけになったゲームでもあるのですが、それ以上に歴史を好きになるきっかけになったことが大きいです。まずは横山光輝の漫画を読み、そこから簡単な解説本みたいなのを読み、最終的には小説とかをちょこっと読んだりしていました。基本的には三国・戦国時代が好きなのですが、それ以外の歴史全般に興味をもつことにもなりました。おかげで学校の歴史のテストはいつも高得点でした(笑)。この2つは本当の意味で自分を作り上げたゲームだと言えます。
 
 ここからは全くの個人的な意見になるのですが、よく暴力的なゲームをしている子供の犯罪率は高いみたいなニュースなどゲームに対するネガティブな情報を見ますが、いい加減やめてほしいですね。
もちろん、原因の一つとして暴力的なゲームをしているというのは挙げられます。しかし、本当にそれだけなのかということはしっかりと考えて世間に流してほしいです。ワイドショーとかを見ているとどうしてもそういう印象を受けかねないです。他にも視力が悪くなったりなどデメリットはいろいろあるかと思います。暴力的(殺人など)という意味では、2時間ドラマや名探偵コ〇ンなどのミステリーアニメ・小説・ドラマも十分影響があると思います。
 ですので、デメリットだけでなく何かしらのメリットも報道してほしいです。

 例えば、私のように歴史に興味をもつきっかけになったとか、ケルト神話やギリシャ神話などの神話からアイデアを得ているゲームもありますので、そのような神話に興味を持つきっかけになる。最近はスマホゲームも流行っている中でゲームを作ることに興味を持ちプログラミングを覚えるとか。究極的にはプロゲーマーになるというのもメリットですかね(笑)

 プロゲーマーについては日本であまり評判がよくないですが、世界的にみると高額な賞金もありだいぶポピュラーな職業になっているようです。ゲームという幅広い括りで言えば、囲碁や将棋やチェスなどもボードゲームというゲームです。また娯楽という意味でもまとめられるかなと思います。娯楽という意味ではスポーツ観戦も娯楽ではないかと思います。
 その中でプロ棋士やプロスポーツ選手は世間的に認められている中で、プロゲーマーには疑問符が付く。観客を楽しませ、感動させる、あるいは選手の技術を盗もうとするという意味では共通しているかなとは思うのですが、皆様はどうでしょうか?

 まったくもって極端な意見なことだと理解しています。また、私はゲーム好きなので偏ってしまうのも理解しているつもりです。今までの環境や時代の流れなどによってもだいぶ考え方が変わってくると思います。ゲームが本格的にはやりだしてから、数十年程度ですしスポーツなどの歴史と比べると浅いです。あと100年くらいしたら一般的になるのかな~。
 
 結局何が言いたかったのか。とりあえずゲームは悪いことばかりではないですよ!と改めて言いたいです。あとは私自身もしっかり戒めないと駄目なのですが、どんなことにもメリット・デメリット両方あり、その両方をしっかり聞いてから物事を考えないと駄目だということです。
 片方の意見だけを聞いてまうと、絶対に考えが偏ってしまいます。ですので、片方の意見だけの聞いて判断してしまうと危険だと思います。私も気を付けていきたいです。

 何を言いたかったのかよくわからない記事ですが以上です(笑)

 こんにちは!三日坊主にならずに今のところ記事を更新できています。
本日はゲームプレイ感想記事に行きたいと思います。卓球とゲーム記事しか書いていませんが、他のこともそろそろ書いていきたいと思います・・・
まあ、ワールドカップも始まるので次はそれがメインになるかなと。

 それでは本題に!私がゲームを好きになるきっかけとなったゲームの1つと言え、リメイクされるほどの人気を誇った「星のカービィスーパーデラックス」です。
もちろん、スーファミ版です。(予測変換にスーファミって出てきたことに驚いた(笑))

 プレイしていた当時がだいぶ昔かつ幼稚園とか小学校低学年とかなので、記憶があいまいです(笑)
ご了承くださいm(__)m
 
 まず最初に言いたいのが、私が個人的に思っているのですが、このゲームこそカービィシリーズで一番の傑作だと思います。あくまで個人的ですので、意見のある方はコメントにどうぞ!(他のシリーズもすきです)
 
 この作品に魅力的な部分がたくさんあるのですが、まず一番に挙げたいのはアクション性の高さですね(もちろん「当時の基準で」ですよ)
 前作や前々作では、コピー能力のアクションというのが少なくて、1ボタンに対して1アクションのようなものだったと記憶しています。ですが、今作ではいわゆる格ゲーのようにコマンド入力することによって、様々な技を出せるようになったことがこのゲームを面白くさせたと思います。出せる技が多種多様かといわれるともちろん限界はありますが、コピー能力が20種類近くあってそれぞれに専用アクションがありますので、子供のころの私からすると十分すぎました。ひたすら、プラズマでガチャガチャしてました。(←アクション性ゼロ)あと、ニンジャやミラー、ヨーヨーなんかも好きでしたね。
 基本的にカービィは子供向けなので、簡単な技とちょっと頑張れば技を出せるラインが絶妙だったと思います。今やれば、簡単だとは思いますが・・・

 もう1つの魅力としては音楽がいいことですね!
これは、最近動画をみて思ったことであります。カービィシリーズ全体的に言えると思うのですが、軽快でポップな音楽が多いので、聞いていて清々しい気分になります。ノリやすいですし。
グリーングリーンズなんか一回ぐらい聞いたことがあると思います。個人的にはメタナイトの逆襲の音楽はだいぶ好きですね。暗くないイメージが強いゲームですが、音楽もその一役を担ってますね。

 最後に忘れてはならないのが、サブゲームの存在です。
サブゲームは2つ。「刹那の見斬り」と「メガトンパンチ」です。こちらは前半で伝えた魅力のアクション性の高さとは打って変わって、タイミングと1ボタンを押すだけのシンプルなサブゲームです。
サブゲームは複雑にせず、シンプルにすることでより際立ったかなと思います。
好きなのは「刹那の見斬り」の方でして、ビックリマークが出たらボタン押すだけのゲームなのですが、これがはまる!はまる!今やったら、面白くないかもしれませんが、当時はだいぶはまりましたね。
このサブゲームの存在もゲーム全体の完成度を高めていたと思います。

 以上で感想は終わります。どうでしたでしょうか?
当時は1位、2位を争う好きなゲームでした。友達と協力して出来るというのも魅力です。
ぜひ、興味があればプレイしてみてください。
スーパーファミコンでのプレイは難しいですので、リメイクされたDSやWiiでのプレイをおススメします!

それではまた!!

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 前回に引き続き、ゲームプレイ感想にいきたいと思います。
今回は新規ユーザーから古参ユーザーまで爆発的に人気を伸ばしている
モンスターハンターワールド」です!
流行に乗り遅れず私ももれなく購入しました(笑)。モンハン自体は2ndと2ndGしかやっていないので、にわかプレイヤーです。

 さて、感想の方ですが、システム的な面から。スリンガーは今作からだと思うのですが、武器の多さやアクションの多さは前からあったと思うのでそれをプレイしている方には違和感はないと思うのですが、何せ2ndG以来なので・・・。
やることの多さに少し戸惑ってしまいました。今作ではマップがシームレスになっているので、そのマップを本当に探検しているような気持になりました。ただ、緊急避難時に横のマップに移動は出来なくなりましたが・・・(初心者的にはありがたい救済だったので)
後は、ダメージ数値が出るようになったこともいいですね。目に見えることで、しっかり戦っているような気にもなります。その他には環境生物のカエル!これは本当に便利ですね。シビレガエルなんかはあちこちにいてほしいくらいです。周りのものを使ってモンスターを狩るのは、よりハンターらしくなったかなと思います。

 さてメインのモンスター狩りの方です。先に断りますがハンターランク30くらいの歴戦はほとんどやってません。なのでにわかです(笑)。
そんなにわかハンター目線からですが、難易度的には手ごろな感じだと思います。ソロプレイしかやっていませんが、今のハンターランクになるまで、クエスト失敗したのは3回くらいです。もっとやられるかなと思ってたのですが、歴戦までは思いのほかダメージが痛くなかったです。(←歴戦は3回くらいです)
ただ、ネット等を見ていると、歴戦の方が本番みたいですので私の意見はあまりあてになりませんが(;'∀')

 武器の方は、太刀が好きなので前半は太刀を、後半は双剣をずっと使ってました。太刀はちょっと動きがもっさくて(笑)双剣のジャンプ回転連舞みたいのなのにはまってからは双剣一筋です。あれがきれいにはまると爽快なので少し中毒性があります。他の武器は知りません!!(笑)自分で試してみてください。
ダメージが痛くないと言いましたが、当たり判定が少し緩いのもあるのかなと。リオレウスのしっぽ回転攻撃なんかは張り付いていると確実に当たっていたのに、今作は全然当たらなくて「えっΣ(・□・;)」みたいになってました。プレイする側からするとありがたい話ですが。他にもいくつかありますが、そういう意味でも新規ユーザーにもやりやすいのかなと。

 最後にオトモアイルーについてちょっとだけ。まさにハンターのオトモとしてふさわしい活躍をしてくれました!!攻撃から回復までなんでもござれ状態でしたね。けっこうな確率で状態異常にしてくれますし、回復に至って呼べば飛んでくる、勝手に回復スポットをおいてくれるなどすごく頼れる相棒でした。問題を持ってくるもう一人の相棒とはえらい大違い・・・。
プレイされる方はぜひオトモアイルーをいつも以上に愛でてほしいと思います。

 最後にまとめです。
今作はモンスターハンターシリーズをやったことのない人からある人まで、幅広く楽しめる一本だと思います。その証拠に売り上げもすごい伸びています。世界累計750万本以上とも。
 パッチの方で新しいモンスターやイベントを続々出しているので、まだまだモンハン人気は続きそうです。1クエストどんなに遅くなっても50分で終わるので、気軽に短い時間で楽しめるゲームにもなっています。
気になった方はぜひプレイしてみてください!!

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そういえば、今回不満点ほとんどなかったな。まあ、いっか(笑)
  

 世界卓球もひと段落しましたので、今回はゲームプレイ感想記事に行きたいと思います。卓球記事については徐々に更新していきます。

 今回は「真・三國無双8」です。コーエーテクモゲームスの代表作で無双シリーズの最新作です。
私は小学校に真・三國無双2を初めてプレイしてから、無双3・無双3猛将伝・無双3Empires・無双4・無双4猛将伝・無双4Empires・無双5くらいまでやったと思います。
謳い文句にもありますように、三国志の歴史を感じながら、爽快感のあるアクションゲームです。2人プレイも可能で友達とひたすらやっていた記憶があります。基本的にはどのシリーズも同じようなシステムなので、作品を重ねることにマンネリ化は否定出ません。そのマンネリ化もあって、無双から遠ざかっていたのですが、オープンワールド活かした最新作というのに興味をそそられ買うことにしました。

ちなみにプレイはそんなにしてないです(笑)30時間くらいですかね(忘れました)

 プレイした感想ですが、良くも悪くも今までの無双と変わらないので安定した面白さはあります。PS4ですので、画像は綺麗です。オープンワールドということもあって、戦場をどこでも行けますし、戦いのないときは狩りや釣りを楽しむといったことも出来ました。広大な中国を駆け巡るといったプレイも可能で可能性がたくさんある作品でした。

 良い点は以上で、ここからは不満点にいきます(笑)。(←良い点なさすぎ)
まずは、大々的に推していたオープンワールドですが、これが微妙でした。ファストトラベルが出来るので移動に苦になるわけではないですが、移動をしていてもあまり面白くないというのが印象です。オープンワールドゲームはあまりやったことないですが、普通のRPGでも移動してたら楽しいなと思うくらいですし、今作では移動の楽しみがあまりなかったですね(笑)道中の敵もそんなにいないですし。敵陣の中を駆け巡るイメージは止めた方がいいです。その点では過去作の方がましです。

 次は敵味方のAIです。敵についてはひどかったです(笑)。途中からパッチが入ったのでだいぶましになりましたが、発売当初の敵は本当に突っ立ているだけでした(笑)。本当に何もしてこないんですよ!(難易度普通です)爽快感はあるかもしれないが、戦っている感じはゼロでした。パッチが入ってからちゃんと戦うようになりました(;'∀')。また、回復がいつでもできるので難易度難しいで死にそうになっても、回復すればなんとでもなりました。便利な親切設計ですが、ひりつく感じはないです。体力ゲージが赤で無双ゲージが溜まるまで逃げ回り、溜まったら無双して回復が出るのを祈る、またはツボを求めて逃げ回る、なんてしなくてもいいですからね。
 味方に付いても文句を言いたくて、士気を上げても全然敵を倒してくれないし進軍もスムーズにしてくれないし、挙句の果てミッションが終わればワープする武将がいる始末。敵を倒したいのか倒したくないのか・・・(笑)。
とりあえず敵の総大将を倒すという気概を見せてほしい(-.-)

 長くなるので最後に。プレイアブル武将が多すぎる!もちろん操作できる武将がたくさんいのはうれしいですし、面白いのですが多すぎてもね・・・。他の無双シリーズも増える一方ですし。武将と同じように武器も増えすぎて・・。しかも、全部の武将が全部の武器を使えるものね・・・。個性があるのかないのか。
武将の方にこだわるのもいいですが、システムなどの他の部分にもこだわってほしいです。

 良いところはほとんどなく不満点ばかりあげましたが、可能性はたくさん秘めたゲームに違いないと思うのですが・・・。(どっちやねん!)
また、パッチで修正してゲームが面白くなるのはいいですが、それありきでゲームをつくるのはどうかなと。このゲームがそうであるとはいいませんが、ネット環境が当たり前となった現代ゲームではそういう風潮が当たり前になっているかなという印象があります。この話になると長くなるので、気が向いたら書きたいと思いますが、私は基本的にパッチやダウンロード商法は反対です!!

 無双シリーズはマンネリ化もありますが、手短に簡単にやるにはちょうどいいゲームなのでそういう意味では面白いです。爽快感も味わえますし。興味のある方は購入してみては!

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 三日坊主にならないように記事の更新を真面目にしております(笑)。
ゲームプレイ感想第2弾ということで、次は皆さん知ってる天下のドラクエ最新作の「ドランゴンクエストⅪ」です。
 私のドラクエとの出会いは、幼稚園の頃にさかのぼり、スーパーファミコンでドラクエ5をプレイしたことから始まります。それ以降は6・7・8とプレイし、本作に至ります。(ⅨはDS、ⅩはWiiだったため未プレイです。固定観念の塊ですが、PS系統じゃないと本物ドラクエじゃないと思ってます。FFしかり、テイルズもしかり

 前置きはさておいてプレイ感想ですが、やっぱりドラクエだなと感じました。わかりやすいストーリーに手ごろな戦闘、良くも悪くもこれがRPGという感じですね。
今回、今までのドラクエと大きく違うのが、戦闘システムです。今までであれば、全員の行動設定してから、素早さ順に行動し1ターンが終了という形でしたが、本作では1ターンの概念はもちろんありますが、キャラの順番が来れば、そのキャラごとに行動をするという形に変わっていました。FFのATBシステムのようなものですかね。FFのようにゲージとかもないので、最初は「一周したっけ?」となってました(笑)。それで全滅もしました・・・(←アホだな)。

 ストーリー的には、まさかの「悪魔の子」として国王から追われるというハードーモードで始まるという展開に。王様から装備と金をもらえる職業と聞いていたはずなのに・・・。その後はちゃんと濡れ衣をはらして、魔王を討伐するわけです。個人的には、よかったなと思う点は、各キャラのにも焦点がちゃんとあったてるなというところです。いままでやってきた他のドラクエの内容を忘れたというのもありますが、今までは魔王討伐という物語の中に主人公がいて仲間がいるという主人公チームの物語のような印象があります。今回は主要メンバーの死(←一番のネタバレ)を筆頭に、仲間個人個人のストーリーにも強く焦点を当てたドラクエだったのではないかと思います。(その死をなかったことにしようとするくらいなので←さらにネタバレ)
そのような意味でも、内容の濃いドラクエでした。

 結論的には、ドラクエは期待を裏切らない安定感のあるゲームでした。時代によっては流行るゲーム、流行らないゲームがあると思います。時代に合わせて、大きく変えたら叩かれて売れず、逆に変えなかったら時代遅れだと叩かれたりすることも往々にあります。その中でも、ドラクエは変わらない良さを持ち続けています。もちろん、過去の実績・スクエニのビッグネームの力もあると思いますが。
 そんな良さを持った次回のドラクエに期待したいです。

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